経済、市場、金融、政治、芸能、旅行、外食、映画、商品に至るまで、言いたいことを書きまくる。連日更新。古いのも時おり更新、チェックら!but 激しさを増す演劇活動はリンクから「経済とH」へGO。

近況報告

2/19
 最近、面白いテレビの仕事が来ないので、死んでるのではないか?と思っている人もいるかもしれませんが生きてます。まあ、一度テレビに出てしまうと、そうなんですよね?でも必死にテレビに出るのもみっともないし。面白そうな話が話があったら出ますよ。
 月ー金のラジオをやっているのと、外国為替本は最終段階になりました。いやあ、ちょっといい本出しますね。楽しくて深い本ですな。それから、連載で月に〆切が5回くらいはあるので、それも頑張っています。それから4月の公演の準備。特に台本書きは、つまりながらも頑張っています。今回は本当に本当のスターが出てくれるんです。これは、すごいことなんです。だから、ものすごく力が入りすぎていますな。ワハハ。
 あとは、時たま飲んでいます。この前は、デザイナーさんとシステム屋さんと飲みました。この前、2月12日に講演やった人たちとは飲んでもいいなと思いましたけどね。ああいう人から最新のテクノロジーの話をきくのが面白いですな。よく、講演会に呼ばれると終わったあとの懇親会に出てくれっていわれるのですが、断りますな。出すばかりですから。でも、この前の理科系の連中は見るからに面白かった。自分が話してみたいと思う聴衆の前で話す機会は少ないですから。
 それから、この前学芸大学駅そばの素敵な飲み屋に連れて行ってもらいました。赤い看板の居酒屋では得られない満足がそこにはありました。赤いとこにもいくけど、こういうとこにもね、行かないと。

 もっと書くつもりなんですけど、いま、おいしいチリの白ワインを飲んでまして、酔った勢いで書いた次第。夜は飲まなきゃ。

2/13 志らく師匠の芝居の予約キャンセル。家でもくもくと仕事。いろいろと整理。
2/14 知人と学芸大学駅前の居酒屋で。獅童ににたマスターはまだ20代の日本酒マイスター。近くの志らく師匠の劇場の前までいってゴメンナサイと謝った。その後、松尾貴史さんのクローズドへ。
2/15 原稿と台本書き。整体。
2/16 オバマ著 マイドリーム。DVDでインサイドマン。夜は松尾さん出演のテーブルマナー観劇。
2/17 台本書きスタック。毎日のラジオのネタ探しが大変だったが、中川大臣などの発言は、助かるのだが不思議な気持ち。演劇関係のシステム屋さんで銀座にオフィスのあるYさん、天野祐吉さんも認める若手デザイナー集団の社長Nさんと焼肉。
2/18 頑張って黒テントに行こうとするが、萎える。やはり前売でチケットを買っておかないとダメだなあ。台本進まず。
2/19 昼間、熱帯の折込みに行こうと思ったのだが、仕事が山ほどあって諦める。行こうと思っていた東フィル、チョンミンフン指揮のヴェルディのレクイエムのチケット。妹に渡したのだが、薬剤師であり、医学博士であり、大学講師の妹は、急病人の介護でほとんどきけなかったとのこと。人の助けになりたいという彼女らしい。ほとんど聞けなかったらしいが、幸い、病院に搬送されたあと、応急処置が良かったのだろう。快復したらしい。
 深夜。4月公演の最後のメインキャスト決定。ホントに豪華キャストとなった。
 

 
スポンサーサイト

コメント一覧

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://fannylife.blog43.fc2.com/tb.php/588-35691eb3

 | HOME | 

Calendar

10 « 2017/11 » 12
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

Appendix

佐藤治彦 Haruhiko SATO

Author:佐藤治彦 Haruhiko SATO

さとうはるひこ Haruhiko SATO
経済評論家+α
詳しいプロフィールはこのブログのカテゴリーからプロフィールを選んでごらん下さい。経済や金融を中心に90年代初頭から活動してきました。40代初めにセミリタイアし今は本当にやりたい仕事だけを選んでやっています。また、演劇活動にも力を入れました。台本書きや俳優としての仕事などもお待ちしています。
 仕事の依頼
 佐藤治彦に対する仕事の依頼は、佐藤治彦まで直接ご連絡頂ければ対応いたします。連絡方法は、Facebookの佐藤治彦個人のページからメールで送って頂くのが一番だと思います。もしくは、Twitterを通して連絡を頂ければこちらから連絡します。
 また、マネージャーなどが入った方がいい場合やなかなか連絡が取れない時などは、CAST+ キャスト+ 東京都港区赤坂 6-4-19-5F 電話03-3589-8011(担当田嶋)までご連絡いただいても構いません。ただし、予算が限られている時には直接僕に連絡下さった方がいいと思います。



Recent Entries

Categories

Archives

Recent Comments

Recent Trackbacks